メンズエステで普段のリフレッシュを求める

人気のメンズエステを営業している場所は、基本的に店舗内の小部屋が用意され施術が行われます。
シャワー室を設けるスペースの無いメンズエステの中には、ホテルや自宅に女の子を派遣するシステムのお店もあります。エステシャンのスタイルはミニの白衣スタイルが定番となりますが、スケスケで中が見えるセクシーな衣装で施術してくれるメンズエステもあります。
デリヘルタイプのメンズエステでしたら、女性と一緒にバスルームに入り、さらにトップレスや全裸でのマッサージもオプションが提供されているお店もあります。メンズエステでは女性は風俗嬢ではなく、エステシャンと呼ばれマッサージの技術を持っている人が相手をしてくれます。
マッサージテクニックを持つエステシャンから施術を受けることで、性的サービス以上の気持ち良さを味わえます。



メンズエステで普段のリフレッシュを求めるブログ:2017/10/03

わたしは歳を重ねるにつれ、
飽食するということはなくなったように思う。

適度に空腹感を感じれば、
ライスや菓子パン、野菜等を適度にミックスし、
栄養バランスを考えた食べる事メニューを頂いている。

若い頃のように、
ガツガツと肉食主体の食べる事を飽食するということはない。
年齢による基礎代謝量の減少が、
食べる事内容を変化させているのではないかと思う。

ところで
仏教は「気づきの宗教である」と、尼僧の青山俊董師は語っている。
師によれば、存在のすべては「もとより仏」であると言う。

だから、料理するときの水一滴、米一粒、菜っ葉一枚、鍋釜等を
わが命として大切に扱っていく必要があると言うのである。

自分の半生を振り返ってみると、
日々、三度三度の食べる事をただ淡々と食べては、
それが当たり前のように過ごし、
食べる事を感謝するということが、ほとんどなかったように思う。

食べ物は世界中から輸入され、
日本人ほど世界の多様な食物に恵まれている国民は稀ではないかと思う。

昨今、食料自給率の低下が問題となっており、
世界に異変が起これば、わたしたちは直ちに飢餓に悩まされることになる。

「こんな日本でいいのか!」
「誰がこんな日本にした!」と叫びたくもなるが、
これとて天に唾するようなもので、
わたしたちの消費行動が、この日本の現実を作り出したのである。

今こそ、青山師の説かれるように「気づき」の時ではないかと思う。

かつての日本人は、食べ物はもちろんのこと、
物を大切にし「もったいない」という心を
DNAに持っていたはずである。

日々の食べる事に感謝の気持ちを込めて、
ライスの一粒一粒を大切にいただく心を忘れずに、
後半生を過ごしたいと願っている。

・・・と、こんな事書いてみる

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